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SURLY

2018年4月14日

橋大好き野郎御用達! / SURLY Bridge-Culb

来たぞサーリーの新型!
クロモリツーリング入門バイクならコレ、『ブリッジ・クラブ』登場!!

完全新型となったこの車両。
簡単に説明すると、トロールのリアエンド規格を「145mm Gnot-Boost O.L.D. ※色々できる仕様」から「135mm/141mm幅の9/10mmクイック」のみの対応とし、Vブレーキ受けを廃止。ホイール・タイヤサイズを27.5+にした『シンプルなリジッドMTB』

名前の由来は、サーリーのクルー内で流行ってるマッタリ系トレールライド中での『橋を見つけると、その下で休憩しながらビールを飲む』っつーなにやらアメリカン風味なお約束。そんな橋好きな自分たちを【ブリッジ・クラブ】と称したところから来ているとの事。

らしい!(ワ

鮮やかなブルーのフレームがカッコイイぞ

27.5×2.4インチのタイヤは存在感充分。タイヤをチューブレスにして空気圧抜いたら更に乗り心地アップ!!

ってなわけで

サーリー的にはツーリングMTB入門グレードの位置づけと言うことで、完成車のみのラインナップですが、おかげで完成車で¥158,000(+tax)というプライスを実現したんですねヤバー

そのまま乗っても面白いし、カスタムベースとしてもイイカンジ。浮いたコストでキャリア付けたりライト付けたり、最初から結構本格的な旅仕様にしても良いかも!

荒れ地でも操作感良好のシンプルな幅広ハンドル

フロントフォークはサーリーおなじみの釘バット(ソフト)仕様。ケージとかつけまくり

27.5×2.4でこのクリアランス。細身タイヤなら29erもイケるか!?

ブレーキは前後ともにPROMAXのヒモキャリパー×160mmローターで、ストッピングパワー充分

RDはSRAMのマウンテンバイクコンポGX、11-40Tのワイドな10スピードがステキ

クランクもSRAMのBlaze 36/24t 、FDは上引きのX5の組み合わせ。思い荷物を装備しても軽ーいギアでクルクル進むぜ

サドルはWTBのクッションマシマシVOLT

タッチの良いサムシフターX5とAVIDのブレーキレバー。信頼の組み合わせ

ゆったりマッタリ旅ライド入門に最適!

しょーじき、サーリーの旅バイクラインナップの特徴である「圧倒的な多様性、フレキシビリティ」は薄くなっています。145mm Gnot-Boost O.L.D.を採用していなかったり、スルーアクスルではなくQR専用だったりと、サーリーらしさは少々ウスイ感はありますが、「まあ、そんなんいらんわ」という人も多いのも事実。

でも、キャリアや各種ケージとかもいっぱいつけられるし、頑丈さは折り紙付き。タイヤもトレンドの650Bでプラス規格の太いのが入ってるとか、結局散々遊べるのは間違いないので

メチャオススメです!

※4/14現在、店に展示車有りマス

あ、ちなみにゴールデンウィークに試乗会やります。

コレミッドナイトスペシャルクランパス用意するつもり。

詳細は追ってアップしますので、乞うご期待!!


2018年2月23日

道無き道を征け / SURLY ecr 29+

29インチホイールを入れてもご覧の余裕、だいたい何でもできるっぽいぞスゲーぜ!

アルティメット ★ ツーリングウエポン「サーリー / ECR」

という事で今回は、サーリーのバイクラインナップでは珍しい29erのリジッドMTB【ECR】をご紹介。

このECRシリーズ、XS〜Mまでの小さいサイズは【27.5インチ】仕様。対してM〜XLまでの大きいサイズは【29インチ】仕様と、サイズでホイールサイズを分けて作られている変わり種バイク。

ちなみに、どっちも「フェンダー含むタイヤ許容幅 / 3インチ」ということで、27.5+とか29+といったセミファットタイヤもイケちゃうスーパーステキ仕様!写真のタイヤで幅50mmですが、まだまだ全然余裕!泥詰まりとかマジ無縁ですね。

ホイールベースも長めで直進安定性が高く、長旅でも神経質にならずに済む特性。おおらかなハンドリングが安心感の秘訣ってわけですよ。イイネ

29ホイールが大きく見えないフレームサイズ。これでMとか

長いホイールベースで安定感抜群。グラベルやダートもイッタロカ仕様

オリジナルのクロモリパイプで組まれた、カッコイイらくだ色のフレーム

ダウンチューブ下には3連のダボ穴を装備、ボトルケージなど各種ケージを装備可能だ

本気の旅仕様で使われる事の多いサーリーのツーリングバイクはダボ穴もいっぱい!
もう気の向くままにキャリアやケージとか付け放題ですね。

とくにフロントフォークなんか片側6、計12個のダボ穴に仮付けのボルトが並んでるもんで

どう見ても釘バットです

淡いベージュのカラーリングによる落ち着いた雰囲気とか無かった事にする漢らしさに溢れた仕様がステキ。

軽くて振動吸収性の高いカーボンフラットバーに装着されるのは、操作性抜群のでっかいベル。主にいい音がする

コントローラブルながら高いストッピングパワーを発揮するXT油圧ブレーキと、操作感最高の11s変速ラピッドファイアプラスシフターM8000の組み合わせ。i-spec B規格で纏めて装着できるので、見た目もスッキリ!

鉄板のXTクランクはレースフェイスのナローワイドリングでフロントシングル化

RDはスタビライザー付きのM8000。パッチパチ決まる小気味の良い変速が特徴

カセットはキクちゃんとこの11sシマノ改造品、11-28T

アイステクノロジー採用でフェードを防ぐシマノローターと、油圧キャリパーの組み合わせは制動力抜群

リアは特徴的なTrollドロップアウトを採用。水平方向にスライド装着出来るのでリアシングルとかも有り。てかココもダボだらけなので色々同時に装着出来るステキ仕様。エンド幅は145mmで142/148mmの12スルーに対応

ガッツリ太いタイヤも包み込む余裕の包容力が特徴的な足回り

はい、というわけで、大体なんでも出来る万能MTBフレーム、サーリー【ECR】でした。

ハードにダートを攻めて走るも良し、キャリアを装備して荷物を積んで旅に出るも良し。
テントを積んでユルいキャンプとかユルくないキャンプとか、お散歩ライドからポタにロングにブルベにトレールライドに・・・何でもやったら良いと思います。もう気の向くままにね。

やったら頑丈で、色んな遊び方に対応してくれる懐の深いリジッドMTBね

サーリーECR、オススメです!

スパイクタイヤの威圧感がヤバいです。あとなんかリムのステッカーがマルセイバターサンドっぽいですね美味しそう!


2018年1月16日

ファットバイクカスタムが楽しいの巻/Surly WEDNESDAY

はい、というわけで今回はサーリーのファットバイク【ウェンズデイ】にフォーカス

同じ車種でもジャンルが違う!? 「自分仕様」のススメ

ノーマルでもアクの強いファットバイクですが、オーナーの個性に合わせてカスタマイズする事で更に格好良く、更に使いやすく、そしてやたら目立つ仕様になります。今回は2台の【サーリー/ウェンズデイ】を、違うベクトルでカスタマイズしたら双方かっこよかったので良い例としてご紹介しちゃおうって魂胆ですよまったく。

先に紹介するのは、フロントフォークをにROCKSHOXのサスに換装、走破性を爆アゲして「何処でも、どんな状況でもさらに楽しく走れる」が特徴の、ダートアタッカー風味

フロントサスと幅広ハンドルが「かかってこい感」バリバリでイカツい、けど実は優しい。昭和のヤンキーのような侠気あふれる仕様ね。惚れる

そして、前後キャリアに防水ツーリングバッグを5つ装備したほかは信頼性を重視してノーマル構成とした「悪路をものともせず、長い旅を快適に走る」ためのツアラー仕様。

もう「バッグが走ってる」と言われても仕方ないほど余裕の積載力。しかしその実、安定感抜群でスイスイ進むラリートラック的なパフォーマンスマシン。でも雰囲気はポップな感じなのがイイ

ベースは同じバイクですが、違う目的のためのパーツチョイスで、全く異なる印象になっているのが面白いですね。やりたい事が見つかったら「まずは見た目から」ってのも全然有りでしょ。てか、それっぽいルックスにしたらけっきょく本来の使い方してみたくなりますよ、だって、もうモノがあるんだから 🙂

カスタムを楽しむのが先でも、ライドを楽しむのが先でも、どっちでも大丈夫。
とりあえずやってみたら良いです。部品選びからもう全部、楽しんだもん勝ちってことで。


★サーリーウェンズデイ/ダートアタック仕様

元はリジッドのフロントフォークをROCKSHOXサスペンションフォークに変更

ブルーアルマイトが映えるアルミテーパードハンドルはコントロール性重視。で、エンドカットは最小限に、ステムも極端に短いゴツいヤツを装備

Blackburnのリアキャリアで荷物を積んでのツーリングにも対応しちゃったりする。ハードに攻める時は外しちゃえば良いわけで

フォークはROCKSHOXのFATBIKE専用フォーク【bluto】。余裕のある120mmストロークは路面追従性が高く、また広いタイヤと相まって乗り心地も最高!

15mmスルー×150mmのハブに加え、鍛造アルミのクラウンやマグネシウムロアチューブで剛性を確保。ファットにありがちなフォークのよじれを抑制する

工具無しで調整できるコンプレッションアジャスターが嬉しい

ダウンチューブ下には大型ボトルケージを装備。ベルト留め方式なのでボトル以外にも色々固定できるます、寝袋とか輪行バッグとかそのへん?まあダート走るときはやめといた方がいいかもしれんけど、ついてるだけで良い雰囲気なのでセーフ

荷台にゴムベルトは必需品、バタくさいのが逆にかっこいい。ビールケースとか乗せてもカッコイイ。日常感を出すのがポイント。シレッとね、テキトーなカンジでね

トップキャップはβ×ラモーンズ、ペダルはなんかキラキラしたアレ。広い座面と、滑り止めネジがスニーカーのソールに食い込んで良い感じ。踏み外した時のスネのダメージもイイカンジ

JR貨物。国鉄では無い、もはやダンボーでもない。あと反射板。流行ってるらしい。主に幡ヶ谷あたりで、グギギギ・・・

DHコースとかでも極端なステップダウンとかジャンプとか気をつければ他はかなり安心、無敵モード突入ですよ。ワダチとか気にしないで良いしメッチャ遊べます。

トレイルライドとかもいいですね。登りは少々キツいけど、軽ーいギアでくるくる回していきましょう。もとからホイールベースも長くて安定感があり、足元をあまり気にしないで良いので突然のバンプとかでも対処しやすい。ってか気づいたら乗り越えてるカンジ。らくちん

フットいタイヤなんで雪や砂にも強いから、砂丘や砂浜、雪山と一年中遊べるってわけです。イイネ!

街乗りからエクストリームライドまで、何でも来いって感じですね。

何でも来い!かかってこい!なサス付きファット。最高です


★サーリーウェンズデイ/ワールドツーリング仕様

バッグは全てドイツの防水バッグメーカー【オルトリーブ】で統一。中に空気を入れて口を締めれば浮き袋にもなる驚愕レベルの信頼性が特徴で、ツーリングライダーには圧倒的な支持を受ける鉄板マストアイテム。ガチ旅するなら一択。価格もそんなに高い訳では無いので、マジオススメ

操縦性への悪影響を避けるためフロントバッグは一回り小降りなモノ、カラーは視認性を考え鮮やかなブルーを選択。車との衝突事故は命に関わるので絶対に避けたいが、海外の交通事情は日本ほど甘くはないので「シックに」とか言ってらんない。マジで

必要な荷物は全部積載。写真のオルトリーブバッグ(5個)で総容量73.5ℓとかなりの大容量だが、本番仕様ではこれ以外にもフレームバッグを装着するほか、前後キャリアにテントやシュラフ等のキャンプ用具一式を載せるので、更に荷物マシマシ。全部入り

フロントバッグはワイヤーロック式で様々な形状のステム&ハンドルまわりにしっかりと固定、バックの着脱自体は鍵穴前部の割りから上に引き抜くことで簡単に取り外しが可能。型崩れしないハードケースなので、クッションを入れてカメラやスマホなんか放り込んでも良いかも

不意には開かないマグネット方式の蓋は、走行中にも片手でも簡単オープン。内部にはジッパー付きポケットとカギフックを備えるほか、開口部が大きく開くので使いやすい。すぐに外せるので、貴重品を入れて休憩中は持ち運ぶなどの使用方法がオススメ。こちらも専用の肩紐付きで、ハードケース式カメラバッグの様な使い方も可能

H30xW25xD14cm / 25L(ペア)と十分な容量を持つフロントバッグ【スポーツローラークラシック】。ラインナップの中でも一番シンプルで、頑丈。用途を選ばず長旅に耐える。付属の肩紐も装着でき、バイクを降りても様々な用途で活躍するヘビーデューティさが特徴

リアには更に大型の【バックローラークラシック】H42xW23/32xD17cm 40L(ペア)を装備。片方でも並のバックパックを凌ぐ余裕の収納力が特徴。空の状態ならフロントのバッグがすっぽり入るので、収納時は重ねてしまうとコンパクトに収まる。※各個別に肩紐付属

フロント・リア共に自由度が高く、どんなバイクにも合わせやすいBlackburnのキャリアを装備。※尚、とにかく頑丈なキャリアが必要な場合はNITTOもオススメ

キャリアへのバッグ固定金具/固定→解放 *バッグの取っ手を引っ張るだけでフック下部の金具が開くしくみ。片手で特別な操作を必要とせず脱着出来る。フック内側の樹脂スペーサー(付属)を変える事で、様々なキャリアのパイプ径に合わせる事が可能。スーパーユースフル、マーベラス!的な

ちなみに、ラモーンズではタイタン(代表)がオルトリーブ製品のヘビーユーザーなのですが、7~8年ほど使い倒して未だに現役です。

2013年モンサンミシェルと、荷物満載(約40kg)のタイタン号

7年以上つかってもこんな感じ。ヤベーツヨスギル

とまあ、半端ないコスパですね。旅メインのサイクリストに支持される理由がわかります。中途半端に安いバッグを買うくらいなら、結局はオルトリーブの方が安く済むので絶対オススメ。もうこれだけ有れば良いんじゃないかな

バッグを外すしたリアキャリアの図。スッキリ

最終目標「ファットバイクで大陸横断したい」というオーナーさんの以降に沿って、とりあえずの下地作りとして製作しました。

ファットをベースにするメリットは高い積載性能と走破性、安定感、快適性など。もとより超悪路・悪条件での運用を考えて作られたファットバイクは、そういうの大得意!
まあ少々重かったり、チューブやタイヤなど補修パーツが旅先では少々手に入りづらい事くらいでしょうか。【ウェンズデイ】は、ファットバイクの中では軽い車体なので、重量増に関しては大量の積載荷物の前では誤差みたいなもんですね。ほんで補修パーツもある程度持っていけば良いってカンジですかね。

まあやってみないとわかんないですしね!

ちなみに、メッチャ軽いギアもついてるので、登坂能力は思いのほか高いです。タイヤのグリップの良さもポイント。

ともあれ、まずは一年国内で乗り倒して、慣らしながら問題点を探しつつ出発に向けての準備を開始。前例の少ないファットベースでのロングトリップ、大変なことも多いとは思いますが、頑張って実現してもらいたいですね!


ってなわけで、こちらの2台。どっちもカッコイイでしょ?
本気感のにじみ出るチョイスで迫力が増すんですよね。説得力というか・・

ちなみに双方、相変わらず街乗りも得意ですし、面白さは一切スポイルされていません。目立って走ってかっこいい、しっかり本気のファットバイクならサーリーっしょ。

水色は残念ながらフレームセット少量を残して販売終了しちゃいましたが、アズキとクロの2色で完成車がありますので是非!


2017年12月6日

テッテレ走るぜ街乗りサーリーとかステキの巻 / Surly cross*check

はい、というわけで今回はカゴ付きサーリーちゃん

ラモーンズでは”旅バイク”として紹介する事が多い「サーリー/クロスチェック」ですが、カゴつけてセンタースタンドつけて、街乗り仕様にしたらアラかっこいい!良い感じにできました。

肩の力を抜いて街乗りから気楽にバイクライフを初めてもらおうと、イニシャルコストにもランニングコストにも、当然性能にも気をつけて部品を選んで組んだので、結構満足な感じです。

ロード一辺倒なアナタにもオススメ!アップライトな体勢でゆっくり自転車に乗ると、同じ道でも視野が広がりますよ。いっぱい道草しましょう!ほんで近所の買い物にも大活躍!奥様からの評価もアップ間違いなし!かどうかはわかりませんが、とにかくオススメ!

ていうか奥様にどうですか?色もカワイイし、一緒にお出かけしましょ〜ぅ

フレームは小柄な方向けに46サイズ(Top515)

オレンジ色のポップな車体とブラック系パーツの相性は抜群やね

何処に置いても画になります

でっかくて頑丈なカゴ!

シマノSORAで9段変速。街中スイスイ楽ちん仕様

革っぽいステキサドル

ツートーンカラーのスギノが渋いフロントシングル仕様。ペダルは安心の三ヶ島

ロード入門者にも使用されるSORAディレイラーで確実にギアをチェンジ

ブレーキはきっちりしっかり止まるシマノのV

はい、と言うわけで街乗りに最適なクロスチェックさんでした。
まあ、まず壊れませんし、その気になればロードコンポで組み直しても良いので長ーく付き合えます。

今回の仕様、フレームサイズ違いでも色違いでも大体17万くらいで組めますので、気になった方は相談してください。

というか展示と撮影用に組んだこの「46サイズのオレンジちゃん」、現車限り税込み15万円ジャストで販売してます!お早めにどうぞ〜^^


2017年10月27日

悪天候でも大丈夫!(自転車はね) / SURLY WEDNESDAY

というわけで、サーリーのWEDNESDAYだす

あたらしいカラーはアズキ色と黒、どっちも渋い・・
と言いたいところですが、ぶっといタイヤのおかげでポップでド迫力な外観は変わらずステキですね。

詳細は前のエントリを見てね!
(まあ、サドルのWTBロゴが入ったり、細かいところは違うけどほぼ構成はかわってません。)

太いタイヤは伊達じゃないゼ / SURLY WEDNESDAY

なんかね、上のエントリあげてから、問い合わせが増えたんですよ。ウェンズデイの実車が観たいとおっしゃる。
じゃあいきましょって事で、このアズキ色ちゃんラモーンズに有ります。
とりあえず売れるまでは置いてあるので、気になる方は見に来てください!ウェルカムね。

スライドショーには JavaScript が必要です。

はい、てなわけで無骨さが更に際立つブラックもラインナップしてます。(店には置いてないですごめんなさい)

季節も天候も関係無く遊び倒すならコイツでいくしか!!